2/11(土)夢が森森ナイト(仮題)
私の都合で、2/11になりました。21:00ぐらい〜。ゲストはひよ子さん。森野さんのこととかをやいのやいの言います。
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本屋で、「人生がときめく!」みたいなタイトルの片付け本を立ち読みした。15分ぐらいでざざっと。
広告でも書いてあるので、書いてしまってもいいと思うんですけど、肝は「そのものを触ってみて、ときめくかときめかないか」をベースに捨てること。へー。なるほど。
そのまま素直にしたがって捨てまくっていたら、あやうく持っているスーツを全部捨てるところだった。シャツも。というか、洋服全般、要らないと言えば要らない。ときめきはしない。
あと私はもうそんな若く無いのでそういう局面は無いのですが、エロ本を集めている男子中学生とかは、やっぱりエロ本は捨てられないんじゃないだろうか。ときめくから。
下着泥棒のおじさんとかも、盗んだ下着はきっと捨てられないのだろう。ときめくわけだから。
好きな女の子の部屋の合鍵を作ってちょいちょい不法侵入しているストーカー男子大学生も、その好きな女の子の部屋のものを捨てられないだろう(まあ、自分の部屋じゃないし)。同じストーカーでも、ゴミを漁ってシュレッダーされた個人情報をサルベージするような粘着性の高いタイプだと、より一層ゴミっぽいものが捨てられないんだろう。だってときめくから。
かの有名なギャルゲーの「ときめきメモリアル」とかも、やっぱりタイトルからしてときめいているわけだから捨てられないだろう。ガールズサイドという、乙女ゲーもあるとそういえば教わったけど、あれもやっぱりときめくのだろうか。メーカーの人とかは大変だよな。在庫、捨てらんない。
というか、「ときめくかときめかないか」基準は、たぶんざっとみ25、6歳ぐらいと思われるちょっと可愛らしい感じの女性作者だからなんとなく違和感ない基準だけども(超余談ですが、作者の方の「こんまりさん」というニックネームそのものにちょっとエロスを感じて私はときめきます)、これを例えば表紙が蛭子能収さんとかで、同じメソッドを語ったら、誰もが「お前がときめきとか言うな」と思うだろう。(いや、私は好きですよ。蛭子さん)
だから、男性版で書くなら、「ピクるかピクらないか」基準としてゆくと良い思うのですが、誰か書いてくれないでしょうか。

ちょっと最低なこと書いたので画像で中和を試みますが、ピカチュウのようなものが発掘されて、ちょっとときめいたのでとっておこうと思います。ピクチュウと名付けよう。君に決めた。ピックー!ピックピックー!
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アジアの中で、日本はまだまだ後進国だと思う。韓国、中国はその点非常に先進的だ。なんていうと、ヤフートピックスのコメント並みに叩かれるのであろうか。いやなに、文化とか風土とか民度とか尖閣諸島とかそういう話じゃない。
全裸の話である。
【韓国で全裸“卒業儀式”…中国人「分かる」27%、「変態」24%】
もうタイトルでだいたい言い切っているのでクリックしなくてもいいけど、まず、社会問題になる程、韓国では卒業の儀式として男女問わず全裸になるというところ。韓国、全裸に対して非常に先進的なり。
そしてそれに対する中国の反応。「分かる」27% 「変態」24% まさかって感じだけど、「変態」より「分かる」が多い。うれしい。めでたい。全裸。ということに対しての「分かる」なのだ。すげえ理解度。先進的なり、中国。うれしい!たのしい!大好き!とか、テールランプ5回点滅とか、そういうまどろっこしいことをやっているから日本は後塵を拝すのではないか。全裸に関して。
それにしても、27%が「分かる」とはすごいよな。中国13億人として、3億5千万人ぐらいが、全裸に対して「分かる」なのだ。すごいよね。偉いよね。中国に引っ越すか。
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本当はこんなんじゃなくて、もっと自分の困ってる現状を明け透けに語りたいんですが、どこからどこまでが言って良い話なのか自分でも分からないのでしばらく自分の話はしません。ひよ子さんを待ちます。
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別にこんなメシ普段作らないんですけど、なんとなくひよ子さんを圧倒しようと思ってわざとやってます。「低姿勢で取り入って徐々に噛み付く」というスタイルで交友関係の強度を測る男、芳川です。こんばんわ。ぬか漬けがやっと美味しくなってきました。でもかき混ぜるときスーパー冷たい。
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えー、そういうわけで、トップ↑に表示されるようにアレしておきましたが、森野さんのこと。洗いざらい語ろうと思いますのでお楽しみに。
そうと決まったら、もうじゃあブログで森野さんのことは書かなくてもいいよな。と思って、しゅらしゅらっと日々の暮らしぶりなどを書こうと思って、日々パソコンを開いてはいたのですが。こないだからずっと。
何書いたらいいか分かんなくて。
「べ、別に、あたし、森野のことなんてなんとも思ってないし!他にもいろんなことがあるし!調子に乗らないでよね!」
と、ツンデレ的な想いを抱いてみても、やっぱり実際、何書いていいか分かんない。
いや、身の回りの動きは色々有るんですけどね。後輩は退職するし、私は昇進するし、バンドでもいろいろある。新しい友達も増えたし、思うところもある。身につけた新芸も、動画で公開してもいいなと思ってる。
でも、どれもこれも森野のエキセントリックに勝てないんですよね。あいつの話するのが一番面白い。今、一番熱い。
って断言しちゃうあたり、色んな意味でとっくに術中に嵌ってるような気がしてならないですが、森野さんの話はもうほんとにこれで終わります。あとは放送を楽しみにして下さい。
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